シミとシワを防ぐには?○○ゾーンを意識することが大事

神奈川県座間市・相武台「キレイと癒しが同時に叶う 大人女性のための美肌専門サロン」
リラクゼーション&ビューティー シエステ相武台前の石井です^^

大人の女性に寄り添いながら、
キレイと健康へのお手伝いができると嬉しいです(^^)/
ブライダルエステも人気です♪

あっという間に5月も終わってしまいますねびっくり

さっそくですが、今回は日焼け止めに書いてある

SPF・PAについてのご紹介です。

 

化粧品SPF・PAとは

SPF→UVB(シミの原因)を防ぐ指標

数値が大きいほど、日焼け(肌表面)を防ぐ効果が

高くなります。最高値は50で、それ以上は「50+」と

表示されます。

 

PA→UVA(シワ・たるみの原因)を防ぐ指標

「+」が多いほど、肌のハリ・弾力の低下を防ぐ効果が

高くなります。「+」「++」「+++」「++++」の4分類で表示されます。

 

これから先は重要ポイントですよ!
特に大事な所は文字を大きくします(^^)/

晴れSPF・PA値の高い日焼け止めを使っていても・・・】

SPF・PA値が高い日焼け止めでも量が少なかったり
塗りムラがあると日焼けしてしまうこともあります。

また「ぬり忘れゾーン」を意識したり「紫外線注意ゾーン

重ね塗りすることがおススメです。

注意ぬり忘れゾーン注意

まぶた・目頭・小鼻の脇・口角の際・アゴ下から首・首の後ろ

注意紫外線注意ゾーン注意

シミ・ソバカスができやすい三角ゾーンから
ほほ骨・こめかみまで特に注意しましょう。

 

日焼け止めを買う時に参考にしてみてください

Menu/Price